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前職 プロスノーボーダー
現職 カフェオーナー
島田学さん 昭和46年2月23日生まれ36歳
4年前、茅ヶ崎市にタイレストランcafeプエンをオープン。
後、テレビ,ラジオ,新聞,雑誌など様々なメディアから取材を受け安定した経営と共に、今現在茅ヶ崎サザンビーチに2店鋪目を開業中その楽しい経営スタイルを人々に伝えて行きたいと考え、このスクールの開校を決意した。飲食店経営の親元に生まれ、幼いころから料理を教えられ後、海外の食文化に興味を持ち、高校卒業後、海外に渡った。ニュージーランド在住中にスノーボードと出会い現地のレストランで仕事をしながらスノーボードを楽しみ、25歳の時、ニュージーランドでフルスポンサーを受けサイレンススノーボードとプロ契約交しプロとしての活動が始まった。しかし、すでに30歳を区切りに第2の人生を考えていた。スノーボードを通じ世界を旅し、それと共に様々な国の料理を学びそして最後に辿り着いたのがタイ料理であった。フルーツや花など様々な食材を調理してしまう意外性に満ちた料理で見た目も楽しく油を控えた料理が多く、そんなタイ料理に魅了された。スノーボード現役時代『体力、精神力、集中力』を高めるには食からと考えていた自分には正にうってつけの料理と考えた。その後、スノーボード現役を引退し、何度もタイへ足を運び、ソン.カーンシェフとの運命的な出会いを果し、その味を学んだ江戸前寿司を修行していた当時の師匠であった三長会元館長、現常任相談役の清水季彦氏とタイ料理を教えてくれたソン、カーン氏に店の名をもらい、そして色々な人達との出会いと助けを経てタイ語で友達と言う名の意味を持つ店『プエン』をオープンした。!
ここがプロに直結!

お客様が来るメニューを伝授。
旨辛タイフードと評判のコースメニュー。お客様が足を運びたくなる料理を徹底的に指導します。 |
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本物の技と、目が養われる。
調理技術はマンツーマンで指導するので、包丁を持ったことがなくても大丈夫。また日常の積み重ねで、素材を見る目も養われます。
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こんなに楽しいスノーボード生活を一生することは不可能と考え、他に一生楽しくできることは、これしかないと確信しました。 |

タイ料理でまた楽しい人生に変わった
未経験でも成功できることを伝えたい
シェフを見つけるため何度もタイへ行き、そこで偶然にも名シェフと出会い弟子入りし味を学びました。店を立ち上げることはすごく大変で、通常レストランを立ち上げるには下積みからあわせ7〜10年はかかります。気に入った店で勤めて、皿洗い〜料理まで教えてもらうことは容易なことではありません。当店は最終段階の味、店の立ち上げ方を一ヶ月で全て教えます。
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| 島田さんがカフェオーナーになるまでの期間と費用 |
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期間
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3年
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費用
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300万円
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公開!島田さんのやりくり方法
貯金はあまりなかったけど、飲食店のバイトをしながらやりくりしました。 |
島田さんが教えるオーナーへのオススメポイント
メニュー構成、お店を出す場所、経営のやり方、仕入れルート、買い付けの仕方など、独立して必要な技術をすべて教えます。卒業後も安心!色々と聞きたいことは気軽に質問して下さい。 |
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